ココ*ホレ(COCOHR)

「惹かれた」「惚れた」現象をご紹介!
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「カンブリア宮殿」の手帳術

テレビ東京の「カンブリア宮殿」を観た。

“カンブリア”とは、「次なる進化を求めて
生物が一斉に誕生した」約5億4500万年前から
約5億500万年前の「カンブリア紀」から取っている。
未来への進化を担う「平成カンブリア紀」という意だ。

家人がこの番組の会員になっていて
ときどき収録の模様をインターネット上で観たり、
質問を出したりしている。


12月4日の放送テーマは、
「仕事の達人たちの手帳術
手帳でビジネスに勝て!」


もともと私は色々な手帳を見るのが好き。
加えて、ちょうど日記・手帳術の取材を
進めているので興味深く観た。

ゲストは、『超手帳法』著者・野口悠紀雄さん、
イー・ウーマン代表で、『アクションプランナー』著者
佐々木かをりさん。
ここ数年、二人の開発した手帳は大ヒット。
“ビジネス手帳界”の大御所と言えるだろう。


野口さんは、常に効率のよさを考えるのがクセとのこと。
「ペンは数で勝負」と体中のポケットにペンを忍ばせていた。
かばんの内側には、紐でくくりつけているペンまであって
面白かった。

佐々木さんは、(私たちは)問題解決能力を磨くために
生きているのではないかと語った。
そのために手帳を有効に使おう、という言葉が印象的だった。
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「湯たんぽ」選び

初めて「湯たんぽ」を購入。

yutannpo1

肌が乾燥せず、ぽかぽかと自然な暖かさが
得られるというところに惹かれた。


ネットでいろいろ調べたところ、
意外に湯たんぽ所持者には
「やけど」を経験している人が予想以上に多かった。
(電子レンジ加熱式湯たんぽの
 やけど事例が目についた)

・お湯を入れるとき
・気づかないうちに手や足の低温やけど


というケースが多いらしい。
気をつけないと!

★縦に立つ
★持ち手がある
★軽量(銅やアルミ、トタンでなく、ポリ)


のモノがお湯の出し入れを考えたとき、
使いやすそうだと思った。

より自然でものを使いたいから、
電子レンジ加熱式でない、
スタンダードなのものがいい。

ということで、
近所の雑貨店で該当する湯たんぽを買った。
千円弱。カバーもついていた。

いま話題のヨーロッパ式ゴム製湯たんぽにも
心引かれたけれど、まずはこのタイプを使ってみよう。

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次世代の通信メディア


「次世代の通信メディア」
「ウィルス対策無用の健全メール」
というキャッチコピーの
「するめーる」というモノを知った。


こういったモノ、送っていいのかな?
と思ったが、
「するめーる」とは、
南紀すさみで捕れたトレトレのスルメイカを干し、
真空パックにしたもので、定形郵便物として送れます
とのこと。

1枚320円(定形郵便送料90円切手入り)。

昔、「葉書大の葉っぱにも切手さえ貼れば郵送OK!」
というネタを見つけ、雑誌で紹介しようと、
念のため郵便局に問い合わせたことがあった。
答えはNO。
「そういうことをする人が増えると困るので
紹介しないでください」と言われた。

いまの郵便局では、
「するめーる」のようなものもOKらしい。
葉っぱとするめの違い?

こちらのサイトを見ていたら、
すさみ町に行ってみたくなった。
私の趣味に合っているかも。

和歌山県・すさみ町商工会公式サイト

---

★一度休むと、書きづらくなることがわかった……。
 今月は、ぼちぼち更新していこうと思う。

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意外な目元のポイントは


某眼鏡店で新しい眼鏡を注文した。
眼鏡を新調するのは数年ぶり。
久々にセルフレームにした。

ここ数年、人気のセルフレームは
横に細長く、鼻パットのないものばかりだったが、
最近はある程度のタテ幅と鼻パッドのあるタイプが
増えてきている。私にも合うのでありがたい。


フレームとレンズの種類は割とすんなり決まって、
最後にレンズの色選びとなったのだが、
これが迷いに迷った。

店員さんがいうのは、私の場合、
薄く色の入ったレンズのほうが
眩しさが防げるし、レンズの厚さもごまかせるとのこと。


店員さんが最初に勧めてくれたのは
薄いオレンジ色の入ったレンズだった。

顔色が良くなるし、目のクマもカバーできるので
女性にはオススメという。
(彫りの深い男性には、ブルーがオススメとのこと)

しかし以前、受けたカラー診断によれば、
オレンジは私の鬼門カラー。
そのため店員さんと相談しながら
いろいろなカラーレンズを出してもらい、
実際に顔に当ててみて
結局、パープルとピンクの間の
薄いカラーのレンズにした。


考えてみれば、巷でも眼鏡レンズに
色を入れている人は意外と多い。

しかしネットで調べても、眼鏡のフレームに比べて
レンズのカラーの情報はまだまだ少ないと思う。

もちろん眼鏡は体の一部を矯正するための医療器具だから
見た目ばかりで選べない面もある。

ただ、最近はパーソナルカラーでファッションや小物を
選ぶ人が増えていることも事実。
とくに女性は、アイラインの色味ひとつさえ
自分に合っているか吟味する人が少なくない。

(一部の眼鏡店では、専属コーディネーターがいて
 それぞれの顔、肌の色に合った眼鏡を選んでくれるらしい)

近い将来、レンズの色もフレームと同じように
眼鏡選びのポイントになってくるのでは、と思う。


メガネの田中チェーン「アイウェアの着こなし術」
 

シーベスト「生活スタイルにあったレンズ選び」
 
プレ・ココホレ | permalink | - | trackbacks(63)

魚難の相


ここ最近、自分でも呆れるくらい
魚の骨が喉に刺さる。

そしてひどいときは、一週間くらいに渡って苦しむ。
丸飲みしたご飯でお腹一杯になる。

痛みが続くときはそんな風に我慢せず、
耳鼻咽喉科に行ったほうがいいようだ。

実際行ったことはまだないが、
長いピンセットで刺さった骨を取ってくれるらしい。

なかなか取れないケースでは
局所麻酔、全身麻酔をかける必要も
出てくるというから(ヒー!)軽視できない。


今日も魚の煮汁を使った(?)お味噌汁を飲んでいて
混入していた骨が喉に刺さってしまった。

骨が刺さりやすい喉になのか、
単に慌ててるせいか、
運が悪いのか、
なにかのバチが当たっているのか。

いつの間にか取れたけれど、
もうしばらく(できれば二度と)刺さってほしくないなあ。


*魚の骨の対処リンク

「あなたの健康百科」

「発言小町(読売新聞)」

「某救命救急センターの裏ページ」

ヘルスケア(仮) | permalink | - | trackbacks(7)
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